- いけちゃんがぷろたんのYouTubeで不倫騒動について初言及
- 箕輪厚介氏とは半年前の出会い、既婚は知らなかったと主張
- サシ飲みに誘ったのは箕輪氏側と明言、「付き合い長くない」と強調

平常運転すぎて逆に面白い。ツッコミどころ満載かよ。
SNSの反応
気ままに考察
今回のいけちゃんの不倫騒動における発言、要するに火消しとイメージ戦略でしょ。まず、なぜ自身のチャンネルではなく、ぷろたんのYouTubeチャンネルで話したのか。
これは自己保身の典型的な手法なわけ。自身のチャンネルだと「売名行為だ」「再生数稼ぎか」と叩かれるリスクがある。他者のチャンネルを使うことで、あたかも客観的な立場で「質問に答えただけ」という体裁を取りたかったんでしょうね。結果、スポニチが記事化する。狙い通りでしょ。
そして、「箕輪氏が既婚なのを知らなかった」という発言。これ、信じるわけないでしょ。今時、SNSでちょっと検索すればすぐにわかること。ましてやYouTubeで活動するインフルエンサーが、有名な幻冬舎の編集者と関わる上で、相手のバックグラウンドを調べないなんて考えられない。知らないフリをする、もしくは一時的に意識の外にあったとでも言いたいのかな。どちらにせよ、一般の社会常識とは乖離している。論点はそこじゃないわけ。
さらに、「向こうからサシ飲みに誘われた」「付き合いが長かったみたいに思われるのはイヤ」という主張。これは責任の所在を相手に押し付け、自身の非を軽減しようとする意図が丸見えでしょ。つまり「私は誘われただけ」「深い関係ではなかった」と主張することで、世間からの非難の矛先を逸らしたい。不倫という行為自体が問題なのに、誘ったのがどっちかなんて、本質的な論点じゃない。単なる被害者アピールでしかない。
結局、今回の発言は、炎上を鎮火させつつ、自身のイメージを少しでも回復させようとする、周到なメディア戦略の一環でしかない。しかし、その内容がどう見ても苦しい言い訳にしか聞こえないため、かえって燃料投下になる可能性だってあるわけ。

火消しどころか燃料投下でしょ。論点はそこじゃないんだよ。
気になる質問
- Qなぜいけちゃんは、自身のYouTubeチャンネルではなくぷろたんのチャンネルで釈明したのか?
- A
自身のチャンネルでの発言は「再生数稼ぎ」「売名」と批判されやすい。他者のチャンネルを利用することで、あたかも「質問に答えただけ」という客観的な体裁を取り、批判をかわしつつ、世間に自身の主張を広める戦略でしょ。
- Q「誘ったのは向こう」と強調することに、いけちゃん側のどのような意図があったと考えられるか?
- A
自身の責任を相対化し、非難の矛先を相手に逸らしたい意図でしょ。不倫関係において、主導権が相手にあったと主張することで、自身の落ち度を少なく見せ、同情や理解を得ようとしたと分析できる。
- Q「箕輪氏が既婚なのを知らなかった」という主張は、現代社会においてどこまで通用すると思いますか?
- A
現代はSNS全盛期で、有名人の既婚情報は容易に確認可能でしょ。この主張は、一般常識からすると信憑性に欠けると言わざるを得ない。
世間からは、事実確認を怠ったか、あるいは意図的な発言と受け取られ、かえって批判を招く可能性が高いと分析できる。
個人的な感想
「既婚を知らなかった」って、マジで言ってんの? 2025年にSNS使ってる人間が、有名人の既婚情報を知らないなんてありえないでしょ。それ、世の中舐めてる発言でしょ。
あと、「誘ったのは向こう」とか「付き合いが長くない」とか、論点をすり替えるにも程があるでしょ。別に誘ったのがどっちだろうが、不倫は不倫なんだから。そういうとこ、まじでダサい。
結局、こういう騒動って、いつも同じ展開なわけ。炎上→言い訳→さらなる炎上。そして、結局誰も得しない。いい加減、学習しろって感じ。もうちょっと気の利いた言い訳はできなかったの?

不倫騒動のテンプレかよ。そろそろ新しい展開見せろって。
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